新着情報 --News

新着情報
  • 2018年01月12日 Research 新規ゲノム編集ツールVIKING法に関する論文がScientific Reportsに掲載。

    新規ゲノム編集ツールVIKING法に関する論文がScientific Reportsに掲載されました。

    2018年1月12日、徳島大学および共同研究機関である立命館大学より報道発表しております。

    VIKING法の詳細なプロトコールはこちら

  • 2018年01月05日 Topics 新年あけましておめでとうございます。

    2018年も分子内分泌学研究分野をどうぞよろしくお願い申し上げます。

    実り多き一年となりますよう、ラボメンバー一同精進してまいります。

  • 2018年01月05日 Research 腫瘍性骨軟化症の総説がNature Reviews Disease Primersに掲載。

    福本がNature Reviews Disease Primersに腫瘍性骨軟化症の総説を発表いたしました。

  • 2018年01月05日 Research 骨産生ホルモンに関する総説を執筆いたしました。

    高士がClinical Calciumに骨産生ホルモンに関する総説を執筆いたしました。

    「Bone-derived hormones and their systemic regulation.」

  • 2018年01月05日 Research ビタミンDによる皮膚疾患治療に関する総説を執筆いたしました。

    沢津橋がClinical CalciumにビタミンDによる皮膚疾患治療に関する総説を執筆いたしました。

    「Update on recent progress in vitamin D research. Vitamin D in the treatment of psoriasis.」

  • 2018年01月05日 Research 毛包幹細胞に関する総説を執筆いたしました。

    沢津橋がClinical Calciumに毛包幹細胞に関する総説を執筆いたしました。

    「Hair follicle stem cells.」

  • 2018年01月05日 Topics 特任研究員Maria K. Tsoumpra先生の送別会を行いました。

    特任研究員Maria K. Tsoumpra先生が2017年12月より、国立精神・神経医療研究センターに異動となりました。

    今後の益々の活躍をラボメンバー一同祈念しております。

  • 2018年01月05日 Highlight 2017年度生命科学系学会合同年次大会(ConBio2017)で発表いたしました。

    2017年度生命科学系学会合同年次大会(ConBio2017)(神戸ポートアイランド、2017年12月6日~9日)において、沢津橋が口演発表を、上甲がポスター発表いたしました。

    沢津橋:「表皮特異的ビタミンD受容体ノックアウトマウスから理解する正常な表皮・毛包維持機構の解明」

    上甲:「ビタミンD受容体は毛周期の成長期から退縮期への移行を制御する」

  • 2018年01月05日 Highlight 第3回Neo Vitamin D Workshop学術集会で優秀ポスター賞を受賞しました。

    上甲が第3回Neo Vitamin D Workshop学術集会で優秀ポスター賞を受賞しました。

  • 2018年01月05日 Highlight 第3回Neo Vitamin D Workshop学術集会で発表いたしました。

    第3回Neo Vitamin D Workshop学術集会(海運クラブ2Fホール(東京)、2017年8月25日~26日)において、福本・沢津橋が講演を、Tsoumpra、高士、上甲がポスター発表いたしました。

    福本:「ビタミンD不足・欠乏の意義と判定法」

    沢津橋:「ビタミンD受容体と皮膚」

    Tsoumpra:「Target Genes of 1,25-dihydroxyvitamin D-VDR in Muscle」

    高士:「ビタミンDとFGF23」

    上甲:「ビタミンD受容体は毛周期の成長期から退縮期への移行を制御する」

  • 2018年01月05日 Highlight 第35回日本骨代謝学会学術集会で発表いたしました。

    第35回日本骨代謝学会学術集会(ホテル日航福岡、2017年7月27日~29日)において、福本がシンポジストとして講演を、高士が口演発表をいたしました。

    福本:学会合同シンポジウム7 日本骨代謝学会/日本内分泌学会、ビタミンD欠乏に関するコンセンサスと残された課題

    「ビタミンD充足度を評価する手段とその科学的根拠」

    高士:骨におけるリンのシグナル伝達経路とFGF23の活性調節機構」

  • 2018年01月05日 Highlight 27th CDB Meeting “Body surface tactics: cellular crosstalk for the generation of super-biointerfaces”で発表いたしました。
    沢津橋が27th CDB Meeting "Body surface tactics: cellular crosstalk for the generation of super-biointerfaces"(理研CDB、2016年11月14日)でポスター発表を行いました。 演題は「Role of vitamin D receptor in the epidermal function and hair follicle homeostasis.」です。
  • 2018年01月05日 Highlight 第90回日本内分泌学会学術総会でClinical Endocrinology KO Rounds Winnerを受賞しました。
    高士が第90回日本内分泌学会学術総会でClinical Endocrinology KO Rounds Winnerを受賞しました。
  • 2017年04月02日 Topics 第90回日本内分泌学会学術集会で講演・発表いたします。

    第90回日本内分泌学会学術集会(2017年4月20日~23日、京都)で講演・発表いたします。

    福本:クリニカルアワー10、ホルモン受容体機能異常に関する調査研究

    Tsoumpra:ポスター24、FGF23 enhances CYP24A1 transcription in Klotho-dependent way via ERK-Egr-1 pathway

    高士:若手臨床内分泌医育成委員会企画、Clinical Endocrinology KO rounds、耳下腺腫瘍による腫瘍性骨軟化症の一例

    ポスター22、FGF23活性調節を担うGALNT3遺伝子の転写因子

  • 2017年04月02日 Topics 平成29年度の体制

    新年度を迎え、我々の研究室は「分子内分泌学研究分野」として再スタートいたします。

    博士課程大学院生であった高士は学位を取得し、今年度より先端酵素学研究所 糖尿病臨床・研究開発センターに異動いたします。

    学部学生であった上甲は工学部を卒業し、今年度より修士課程大学院生として引き続き当研究室で研究を続けます。

    今年度も何卒よろしくお願い申し上げます。

  • 2017年04月02日 Research 耳下腺腫瘍によるTIOの症例をIntern Medに報告しました。
    耳下腺腫瘍によるTIOの症例をIntern Medに報告しました。 「Tumor-induced Osteomalacia Caused by a Parotid Tumor.」
  • 2017年04月02日 Research UcOCを介した骨と糖尿病に関する研究がJ Diabetes Investigに掲載。
    UcOCを介した骨と糖尿病に関する研究がJ Diabetes Investigに掲載れました。 「Undercarboxylated osteocalcin can predict insulin secretion ability in type 2 diabetes.」
  • 2017年04月02日 Research FGF23と心肥大に関する研究がEndocr Resに掲載。
  • 2017年04月02日 Highlight 第122回日本解剖学会総会・全国学術集会で講演いたしました。
    第122回日本解剖学会総会・全国学術集会(2017年3月)で福本が講演いたしました。 題目は「日本解剖学会・日本生理学会合同シンポジウム 臓器連関の解剖生理学 骨と腎のクロストーク」です。
  • 2017年04月02日 Highlight ASBMR 2016 Annual Meetingでポスター発表いたしました。

    ASBMR 2016 Annual Meeting(2016年9月、アトランタ)でポスター発表いたしました。

    また、高士が日本骨代謝学会のASBMR 2016 Travel Awardを受賞いたしました。

    福本、高士が日本骨代謝学会ホームページで骨ルポを公開しています。

    Tsoumpra「FGF23 Enhances CYP24A1 Transcription in Klotho-dependent way via ERK Pathway」

    高士「The regulatory Mechanisms of FGF23 Activity via GALNT3 by Phosphate」

  • 2017年04月02日 Highlight 8th International Conference on Osteoporosis and Bone Research, 2016 Plenary Talkで講演いたしました。
    8th International Conference on Osteoporosis and Bone Research, 2016 Plenary Talk(2016年10月)で福本が講演いたしました。 題目は「Treatment of FGF23-related hypophosphatemic diseases」です。
  • 2017年04月02日 Highlight 17th International Congress of Endocrinology, 15th Annual Meeting of Chinese Society of Endocrinologyで講演いたしました。
    17th International Congress of Endocrinology, 15th Annual Meeting of Chinese Society of Endocrinology(2016年9月)で福本が講演いたしました。 題目は「Symposium 32 Endocrine Signaling in Phosphate Metabolism-Role of FGF23 FGF23, bone and mineral metabolism」です。
  • 2017年04月02日 Highlight 59th ESA, 47th SRB and 26th ANZBMSで講演いたしました。
    59th ESA, 47th SRB and 26th ANZBMS(2016年8月)で福本が講演いたしました。 「Symposium - Bone and kidney interactionsThe role of FGF23 in CKD-MBD」 「Symposium – Abnormal mineralizationThe role of FGF23 in CKD-MBD Vascular calcification and mineral disorders」
  • 2017年04月02日 Highlight 第2回Neo VitaminD Workshop学術集会でポスター発表いたしました。

    第2回Neo VitaminD Workshop学術集会(2016年8月)で沢津橋、Tsoumpra、高士がポスター発表いたしました。

    また、沢津橋が優秀演題賞を受賞いたしました。

    沢津橋「皮膚特異的ビタミンD受容体欠損マウスの高次機能解析」

    Tsoumpra「Vitamin D receptor (VDR) deletion in fast fibers of murine skeletal muscle results in deruced grip power and altered expression of myoregulatory genes」

    高士「生体のリン代謝およびビタミンD代謝におけるFGF23の活性調節機構」

  • 2017年04月02日 Highlight 13th Bone Biology Forumでポスター発表いたしました。
    13th Bone Biology Forum(2016年8月)でTsoumpraがポスター発表いたしました。 演題は「1,25(OH)2D3 regulates myogenesis and suppresses myostatin promoter activity in an in vitro murine skeletal muscle model」です。
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