新着情報 --News

新着情報
  • 2017年12月20日 Research 群馬大学との共同研究がNature Cell Biologyに掲載されました。

    受精卵で父親由来のミトコンドリアのみがオートファジーにより消去される仕組みを明らかにした群馬大学との共同研究がNature Cell Biologyに掲載されました。(参考)

  • 2017年12月08日 Highlight HUPO2017にてポスター発表を行いました。

    HUPO2017(Dublin, Ireland)にてポスター発表を行いました。
    演題は「Quantitative interactome and phosphoproteome analysis identifies novel signaling components of parkinsons disease-associated kinase PINK1.」です。(参考)

  • 2017年12月01日 Research 第12回研究所ネットワーク国際シンポジウムにて講演しました。

    東京大学医科学研究所で開催された第12回研究所ネットワーク国際シンポジウムにて、茂谷が講演をしました。
    演題は「Identification of the ATG8 family member GABARAPL2 as a novel TBK1 substrate」です。

     

  • 2017年11月27日 Highlight 電気泳動誌に論文が掲載、学会にて講演をしました。

    日本電気泳動学会機関誌 電気泳動に論文が掲載されました。
    また、第68回日本電気泳動学会にて講演を行いました。
    題目は共に「Phos-tagなどのリン酸化プロテオミクス技術による疾患原因キナーゼの機能解析」です。
     (参考)日本電気泳動学会機関紙 電気泳動
     学会ポスター

  • 2016年12月21日 リン酸化プロテオミクスによるERK基質の同定法の論文がMethods in Molecular Biologyに掲載されました
  • 2016年12月13日 Research 生物物理誌に記事を共同執筆しました
  • 2016年11月27日 Research 第286回発生研セミナー(熊本大学発生医学研究所)にて

    第286回発生研セミナー(熊本大学発生医学研究所)にて小迫が講演を行いました。
    演題は「リン酸化プロテオミクスによる疾患原因キナーゼの機能解析」 です。

  • 2016年11月04日 Research ホットスプリングハーバー国際シンポジウムにて茂谷が発表を行いました

    九州大学 第26回ホットスプリングハーバー国際シンポジウム −Trans-Omics: New Approaches in Biology and Medicine− において、茂谷が口頭発表を行いました。
    演題は「Identification of STING-dependent secreted proteins using quantitative proteomic analysis」です。

    pdfプログラム

  • 2016年10月03日 Highlight 九州大学との共同研究がNature Communicationsに掲載されました。

    胸腺細胞の分化に重要なプロテインキナーゼDの機能に関する九州大学との共同研究がNature Communicationsに掲載されました。(参考)

  • 2016年08月09日 Topics 神戸大学医学研究科 シグナル伝達医学講演会にて講演を行いました。
    神戸大学医学研究科 シグナル伝達医学講演会にて講演を行いました。
    演題は「リン酸化プロテオミクス技術による疾患関連キナーゼの機能解析」です。
    (参考)
  • 2016年07月01日 Highlight Bio-Rad News 2016年5月号に記事を執筆しました
    Bio-Rad News 2016年5月号に記事を執筆しました。
    題目は「トランスブロットTurbo転写システムを活用したPhos-tagウェスタンブロットによるタンパク質のリン酸化の検出」です。(参考)
    →記事(PDF)
  • 2016年06月01日 Highlight 翻訳を一部担当した書籍「細胞のシグナル伝達」が出版されました

    書籍「細胞のシグナル伝達」が出版されました。
    小迫は第9章「タンパク質分解の制御」の翻訳を担当しました。

      書籍名: 細胞のシグナル伝達
      出版社: メディカル・サイエンス・インターナショナル

  • 2016年05月20日 Highlight 日本応用酵素協会 研究助成に採択されました

    公益財団法人 日本応用酵素協会 研究助成に小迫が採択されました。
    研究テーマは「パーキンソン病原因キナーゼPINK1の下流シグナル伝達系と安定性制御の解明」です。(参考)

  • 2016年05月09日 Research 立教大学との共同研究がMolecular Cellに掲載されました。

    パーキンソン病の原因遺伝子であるPINK1とParkinのPKAによる制御に関する立教大学との共同研究がMolecular Cellに掲載されました。(参考)

  • 2016年03月09日 Highlight 医学研究実習で配属された学部学生が受賞

    医学研究実習で配属された、藪野、高橋、手束の3名全員がStudent Lab奨励賞に、
    藪野がポスター発表優秀者に選ばれました

    授賞式_0160308
  • 2016年01月21日 Research 理化学研究所との共同研究がNature Communicationsに掲載

    ERK/MAPキナーゼのデジタルな核移行応答に関する理化学研究所との共同研究がNature Communicationsに掲載されました。(参考)

  • 2015年12月03日 Highlight BMB2015にてワークショップ発表及びポスター発表を行いました
    神戸ポートアイランドで開催されたBMB2015 (第38回 日本分子生物学会年会 第88回日本生化学会大会 合同大会)にて、小迫がワークショップ発表 茂谷がポスター発表を行いました。
    ワークショップ発表演題:「Phos-tagなどのリン酸化プロテオミクス技術の結集によるキナーゼ基質の同定と機能解析」
    ポスター発表演題:「細胞内自己DNAによるcGAMP/STING経路依存的・非依存的なサイトカイン誘導」
    pdf ワークショッププログラム
    pdf
     ポスター発表プログラム
  • 2015年11月25日 Highlight 鈴木謙三記念医科学応用研究財団 研究助成に採択されました
    鈴木謙三記念医科学応用研究財団 研究助成に茂谷が採択されました。
    研究テーマは「大腸癌の克服を目指した環状ジヌクレオチドの新たな生理作用の解明」です。
  • 2015年11月09日 Highlight グラクソ・スミスクライン株式会社 GSKジャパン研究助成に採択されました
    グラクソ・スミスクライン株式会社 GSKジャパン研究助成に茂谷が採択されました。
    研究テーマは「新規肺炎球菌ワクチンの開発に向けた cGAMP トランスポーターの同定と機能解析」です。
  • 2015年07月28日 Highlight 公益財団法人 武田科学振興財団 医学系研究奨励(基礎)に採択されました
    公益財団法人 武田科学振興財団2015年 医学系研究奨励(基礎)に茂谷が採択されました。
    研究題目は「新規環状ジヌクレオチドcGAMPが誘導する炎症シグナルと関節リウマチの発症機序の解明」です。
  • 2015年06月30日 Highlight 日本蛋白質科学会年会にてWSをオーガナイズ及び講演を行いました。

    第15回日本蛋白質科学会年会にてワークショップをオーガナイズし、講演を行いました。 演題は「先端プロテオミクス技術によるタンパク質キナーゼ基質の同定と機能解析」です。
    pdf15PSSJ_workshop

  • 2015年05月07日 Research DNAによる炎症誘導機構に関する論文が Journal of Immunologyに掲載

    DNAによる炎症誘導機構に関する論文が Journal of Immunologyに掲載されました。

    題目は「DNA-Mediated Cyclic GMP–AMP Synthase–Dependent and –Independent Regulation of Innate Immune Responses」です。

  • 2015年04月13日 Research 東京都医学総合研究所との共同研究がJournal of Cell Biologyに掲載

    パーキンソン病の原因遺伝子Parkinの機能に関する東京都医学総合研究所との共同研究がJournal of Cell Biologyに掲載されました。(参考)

  • 2015年02月25日 Research 核膜孔複合体のプロテオミクス解析に関する総説を生化学に執筆しました。

    核膜孔複合体のプロテオミクス解析に関する総説を生化学に執筆しました。
    題目は「プロテオミクスで明らかになった核膜孔複合体の翻訳後修飾による機能制御」です。

  • 2015年01月31日 Research 第6回脳科学クラスター・ミニリトリート(徳島大学大学院HBS研究部)
    第6回脳科学クラスター・ミニリトリート(徳島大学大学院HBS研究部)にて小迫がミニレクチャーを行いました。
    演題は「リン酸化プロテオミクスを用いた疾患原因キナーゼの作用機構の解明」です。
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徳島大学 藤井節郎記念医科学センター
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